【文春】東大王の水上颯の元彼女A子は誰?妊娠後のLINE画像がゲスい!

週刊文春が、クイズ番組「東大王」で大人気の東大生・水上颯さんが女子大生を妊娠・中絶させたというショッキングなニュースを報じています。

そこで、今回は水上さんと3年間つきあっていたというA子さんは誰なのか?妊娠・中絶から捨てられるまでの経緯をまとめてみたいと思います。

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水上颯(みずかみそう)は東大医学部に在学中!

水上颯さんプロフィール

名 前 水上颯(みずかみそう)

生年月日 1995年8月19日

出 身 地山梨県身 長170cm

名門・私立開成高等学校卒業後、東京大学に入学医学部に在学中です。

その頭脳を活かして、テレビなどで幅広く活躍しています。「最強の頭脳 日本一決定戦! 頭脳王」(日本テレビ系)や「ネプリーグ」(フジテレビ系)、「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」(テレビ朝日系)などのクイズ番組のほか、「オールスター感謝祭」(2017、2018・TBS系)などバラエティ番組にも幅広く出演。

そして、現在は東大王チームに芸能人チームがクイズで挑戦する番組「東大王」にレギュラー出演しているのです。

「水上君は頭脳明晰な東大王たちをとりまとめる“大将”です。知識の幅が広く、他の東大生が間違えた難問でさえ難なくクリアする。クールに淡々と正解していく様は見ていて気持ちがいい。視聴率も好調で、彼がその一翼を担っています。現在は大手芸能事務所に所属しているのですが、声をかけたのは元カリスマ予備校教師・林修さんのマネジメントチーム。林先生のように、MCとして活躍する可能性を見越しているのでしょう」(TBS関係者)

【文春】東大王の水上颯の元カノA子は誰?小林彩子や佐藤さん?

水上さんは、頭がよいばかりではなく、その甘いルックスで女子にも大人気だそうです。

そんな中、3年間、水上さんとつきあっていたという元彼女のA子さんが、文春に経緯を話しています。

A子さんは、どんな人なのでしょう?

  • 都内有名大学に通う女子大生。
  • A子さんが水上さんに出会ったのは2016年5月
  • A子さんが大学1年生、水上氏が大学3年生のときだったので、2歳下の現在21歳または22歳
  • 水上さんはA子さんの魅力について『他の子はサラダで、A子ちゃんはメインディッシュ』と例える存在。

そして、水上さんの彼女として、よく名前があがるのが、「小林彩子さん」や「佐藤さん」という方です。

が、アイドルといわれている小林彩子さんは1973年生まれで、22歳というかなりの年の差があるようで、条件にはあてはまりません。

さらに、「佐藤さん」とは中学のときに知り合った、静岡大学に通っているということですから、この方とA子さんも違うと思われます。

残念ながら、A子さんの名前や画像は、記事の中には見つかりませんでした。

ただ、モテモテの水上さんが「メインディッシュ」と特別扱いするぐらいですから、才女で容姿も端麗なのだと想像できますね。

【文春】東大王の水上颯と元彼女A子のラブラブ熱愛ライン画像!

水上さんとA子さんは、とても順調に交際を重ねていたようです。

  • 水上さんは最初から積極的で、みんなの前でハグをされて驚いた。
  • 初デートでは恋愛映画を観に行き、その日に颯さんから告白され、交際することになった。
  • 月に1、2回はデートをしていた。
  • 水上さんはA子さんに優しくていつもキュンとする言葉をいってくれた。
  • ちゃんと男性とお付き合いをしたのが初めてだったA子さんは夢中に。

こちらが2016年末に交わされたふたりのラインです。A子さんはこのあと、マフラーをもらったそう。クリスマスやバレンタインなどの記念日は必ずふたりで過ごしていたようです。

水上さんは、A子さんにとってまるで「王子様」のような存在だったようです。

「東大の学園祭に行ったとき、颯君がファンに取り囲まれて写真を求められたことがありました。私は遠慮したほうがいいのかなと思って後ろに下がろうとしたら、『そういうのやってないんで。A子ちゃん、行こう!』と私の手をとって、一緒に逃げてくれました。王子様みたいに格好良かった」

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【文春】東大王の水上颯は元彼女A子の妊娠で豹変!

そんな順調だった交際が、突然、終わりを告げます。今年の3月下旬のことでした。

きっかけは、水上さんの要望を受け入れて、避妊をせず関係を持ってしまい、A子さんが妊娠してしまったこと。

その後の展開はこんな感じだったそうです。

  • A子さんは生理が遅れていることに気づき、すぐに水上さんに電話して伝えた。
  • 颯さんは『1、2週間後にまだこないようだったら検査してみて。赤ちゃんにもよくないからストレスを溜めないようにね』と言ってくれた。
  • A子さんは水上さんの態度に安心し、産もうと決意
  • しかし、その電話の後から水上さんの態度が急変
  • 忙しいことを理由に《その日は無理だ》と会うことを断られ続けた
  • A子さんは、電話で会ってほしいと懇願し、水上さんが1人で暮らす都内のマンションへ。
  • 水上さんは終始不機嫌な態度で、『先寝てて』と言ってマンションを出ていってしまった。
  • A子さんはLINEで『朝まででいいから(側に)いて』とお願いしました。
  • 水上さんは面倒そうに戻ってきて、『タクシー代をあげるから、帰ってくれないか』と冷たく言われた。
  • 水上さんは『距離を置いたほうがいいと思う』とも。
  • 結局ひとつのベッドで一緒に寝たが、そっぽを向いて『触らないで』と言われた。
  • 帰るときも、ふたりの習慣であったキスやハグを拒否された。

これがそのときのlineのやりとりだそうです。

水上さんは、現状から逃げようとさえしているように見えてしまいます。

このやりとりにショックを受けたA子さんは、ひとりで堕胎することを決意。

「パートナーと連絡が取れない」ことを理由に中絶同意書に一人でサインし、堕胎手術を受けたそうです。

15万800円の費用は、A子さんが全額負担し、水上さんは一切払っていないようです。

「何度も『よろこんであげられなくてごめんね』と赤ちゃんに謝りました。全部、私がしっかりしていなかったのが悪いんです。暗闇に放り出されたような恐怖と不安に押しつぶされそうでした」

【文春】東大王の水上颯は河野玄斗のスキャンダルでビビった?

そして、さらに最低だと思われても仕方ないことが起こります。

A子さんが堕胎した約2ヶ月後のこと。水上さんは突然A子さんにlineで連絡を入れてきたのです。「そういえば…生理ってあれからあった?ちょっと心配になった」という内容。

しかし、そのタイミングが、「文春オンライン」が同じ東大に通う“頭脳王”河野玄斗さんの中絶トラブルを速報したときだったのです。

【文春】河野玄斗は東大でも最低?元彼女への妊娠中絶よりヒドい仕打ち全貌

水上さんから連絡があったのは、速報の約2時間半後だったそうです。その3日後には電話もかかってきました。

「『久しぶり』の一言もなく、生理のことをしつこく聞いてきました。私は腹が立って、『あなたが忙しすぎるから、全部ひとりでやるしかなかったんだよ』と伝えました。そのとき私は“中絶”や“堕ろす”という言葉を使えるほど、自分のしたことに向き合えていなかった。だから、『ひとりでやるしかなかった』という言葉で手術を受けたことを暗に伝えたつもりでした。

それを聞いた彼は『ごめん』と何度も繰り返していました。私が一人で中絶したことが伝わったのだと思います。それを聞いた彼は口数が少なくなり、『いままでありがとう。じゃあね』と電話を切ったんです。私のことを心配するフリをして電話をかけてきたくせに、颯君は自分のことしか考えていなかった。私のことも赤ちゃんのことも、どうでもよかったんでしょうね」

それが、そのときのやりとりのlineです。

なんだか、自分の身の保身だけを考えているようです。

文春の取材に対して、水上さんはA子さんから「生理が来ない」とは聞いていないと拒否。後日、改めて事務所を通して、次のような回答をしています。

「水上は、2018年初頭から2019年4月までの期間、A子さん(回答書では本名)と交際をしていましたが、同年4月末に、本人同士で真摯に話し合いを行い、お別れすることとなり、現在に至っています。貴編集部からの『質問状』記載の質問の中には、事実無根の記述が含まれており、十分な取材を尽くさぬまま、明確な根拠なく記事を作成・掲載しようとされていると言わざるをえず、極めて遺憾に存じます」

交際期間も1年とA子さんの証言とは食い違っていますね。

さらに、『真摯に話し合いを行い、お別れすることとなり』とありますが、A子さんは「最後のお別れは6月15日に電話で『じゃあね』と告げられただけです」と絶悔しさのあまり絶句していたそうです。

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まとめ 【文春】東大王の水上颯の元彼女A子は誰?妊娠後のLINE画像がゲスい!

週刊文春が、クイズ番組「東大王」で大人気の東大生・水上颯さんが女子大生を妊娠・中絶させたというショッキングなニュースを報じました。

真実は二人しか知りえませんが、縁あって交際した仲ですから、最後まで誠意を見せるべきだったのかもしれません。

ましてや、将来の芸能界での活躍も期待される水上さん。今後の対応に注目が集まることでしょう。【動画】砂川信哉はSASUKE出演!腕胸の筋肉画像もスゴい|東大王【画像】紀野紗良のバレエ姿がかわいい!血小板ちゃんコスプレも|東大王

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7 Comments

がんばれ田舎出身の都会っ子

豹変の使い方がおかしい。
意味が逆。使う相手も間違っている。
水上氏のような人には使うべきでない言葉。
水上氏の顔を見ただけで幼いと分かる。

ついでだが、東大医学部など特別ではない。
私でも一科目白紙で合格している。大学2、3年程度までの勉強は高校の時に終わっている。
自分の特性を考えて理学部(理科Ⅱ類)を選択した。
東大医学部なんて毎年100人も入れる。
特別視するような人たちではない。
気の毒にも思える。
テレビのネタに使われ、あそばれている。
才能は人の役に立つことに使うべき。

ところで東大入学者最多は灘校から開成高校になったの?
私が行った理科Ⅱ類は医学部コースの理科Ⅲ類と合同クラスなので灘校生だらけだった。
灘校の方が学力が高く、人間的にも気軽に付き合える人が多かった。
灘高校出身者は元気に関西弁でべらべら話している。
笑いを取りたいなら灘高校出身者を出演させた方が良い。
開成高校出身者は人数が多くはなく、存在感がなかった。
偏見かも知れないが、賢い子どもというイメージがあった。
水上氏にも同じ印象を持った。

長々と失礼。
もてあそばれている水上氏の将来を考えてあげて。

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yumicappa

貴重なアドバイスありがとうございました!東大に行かれていたとは…すごいです(とわたしは思ってします!)

返信する
サマーセンテンス69

A子さん、中絶した子は本当に水上さんの子なんでしょうか。今となってはDNA鑑定はむずいかな。。。

返信する
日本人

この女性は、中絶せず子供を産むべきだった。
認知してもらえば良かった。
父親も、可愛い子供を腕に抱いて顔を見れば、認知だけでなく結婚に至ると思う。
もし結婚に至らなくても、きっと可愛くて賢い子供だろうし、養育費は父親から十分に支払ってもらえるはず。
中絶するほどの状況ではないのに中絶してしまい、残念だ。

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