【画像】小谷実可子の顔変わったのいつから?目元が老けて劣化の声も

シンクロナイズドスイミング界(現アーティスティックスイミング)の元アイドルといえば小谷実可子さん。

小麦色に焼けた肌と抜群のスタイルで大人気でしたよね!

そんな小谷さんも、現在は50代で娘を持つ母親です。

最近でもテレビやメディアに登場する小谷さんですが「顔変わった?」「目が違う?」の声がちらほら。

相変わらずの美貌ですが、本当に顔や目元が変わったのでしょうか?

そこで、昔の若い頃の画像と比べていつからなのか徹底検証してみました。

小谷実可子の現在の年齢や身長は?娘は何人?

小谷実可子(こたに みかこ)

生年月日 1966年8月30日(56歳)

生誕地 東京都

血液型 AB型


小谷実可子さんは、小学生の頃からシンクロナイズドスイミングを始めました。



1988年のソウルオリンピック開会式では日本選手団の旗手を務め、
競技でもソロ、デュエットでともに銅メダルを獲得。



1992年のバルセロナオリンピック前に現役復帰、しかし五輪出場は果たせませんでした。

バルセロナ五輪後、現役引退を表明して、その後はコメンテーターなどとして活躍しています。



1999年には、元陸上短距離選手で当時明海大学助教授だった杉浦雄策さんと結婚。

画像引用元:spiyono.com

2001年2月に長女を出産、2006年8月に二女を出産しています。

娘さんは、現在は22歳と17歳になりますね!

小谷実可子さんは、現在56歳ということですが、とても若々しく美しいですよね!

小谷実可子の顔が変わった?いつから違和感?

画像引用元:mabadiliko.info

若い頃からずっと美しい小谷実可子さんですが、ある時期「顔が変わった」という声が見られました。



Twitter(X)でリサーチしてみると、そのような声は2016年頃から多くなっていました。




こちらが「顔が変わった」とよく言われていた2016年に撮影された小谷実可子さんの写真です。

ユース五輪の日本選手団の団長に選出された51歳のころの画像ですが、お綺麗ですよね!

 

 

そして、こちらがその直前の2014年9月、日本中央競馬会の非常勤監事に任命されたときの姿です。


比べてみると…なんとなく印象が華やかになった気はしますが、顔のパーツは変わっていないように見えます。

女性なのでメイクで印象もかなり変わりますよね。


2016年に「顔変わった」という声が多かったのは、垢ぬけた小谷さんへの賞賛だったのでしょうね。

小谷実可子の目元が気になる?老けて劣化した?

また、小谷実可子さんを検索すると「目」というキーワードが出現します。

目元の変化が気になる方が多いのかもしれませんね。



小谷実可子さんの目元の変化を見てみます。



こちらは2005年、39歳のときの写真です。




こちらは2011年、45歳のときの小谷さん。




2016年、50歳のときの小谷美香子さんです。

小谷実可子さんは、もともと二重ですが、二重の線が薄目ですよね。



そして、こちらは2023年8月現在の写真です。

ほとんどメイクをしていない状態でもくっきり二重ですね。

体重の増減や年齢による変化で、二重の幅や線も変わったりしますからね。



ちなみに小谷実可子さんは50代ですが、この年齢になると「眼瞼下垂」の手術を受ける方も多くなります。

眼瞼下垂とは、年年齢ともにまぶたを支える腱や筋肉などに緩みが出てくることで、
眼が開きにくくなる状態をいいます。(年齢以外の原因もあります)



これを改善するために手術を受けると、二重がくっきり目がぱっちりするとも言われています。

芸能人でもこの手術を受けたことをカミングアウトしている人が多いですね。

北斗晶さんも手術を公表していました。



もちろん、小谷実可子さんがこの手術を受けたという事実はありません。

小谷さんの場合は、おそらく年齢による変化なのでしょうね。

まとめ 小谷美香子の顔変わった?

56歳とは思えない美貌の小谷実可子さん。

スタイルも抜群ですし、まだまだアーティスティックスイミング界でも活躍していますね。

人から注目を浴び続けることで、女性は美しさをキープできますから、
小谷さんの美しさもそんな「意識の高さ」からくるものなのでしょうね。

今後の小谷さんの活躍が楽しみです!

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

error: Content is protected !!