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【2023】箱根駅伝の厚底シューズどこの?黄緑グリーンのナイキ値段は?

いよいよ始まりましたね、2023年の箱根駅伝。

毎年注目される選手たちのシューズ。

今年は黄緑色の蛍光色が目立ちますね。

このシューズのブランドや値段が気になります!

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【画像】箱根駅伝2023|黄緑グリーンの厚底シューズのメーカーやブランドは?

画面で見る限りは、半分以上の選手が黄緑色のようなグリーンのシューズを履いているようです。

こちらのシューズ、NIKE製だと思われます。

 

毎年、話題を呼ぶ「ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2(NIKE AIR ZOOM ALPHAFLY NEXT% 2)のようです。

 

 

今回も多くの選手が採用していますね!

 

特徴は次の通りだそう!

  • “アルファフライ”は、ランニング業界に“厚底”論争を起こした“ヴェイパーフライ(VAPORFLY)”から派生したシリーズ
  • ミッドソールに“ズームX”という高反発素材と推進力を生むカーボンプレートを内蔵
  • 前足部に“エア”が付いており、“ヴェイパーフライ”よりも推進力が高い。

ちなみに2020年3月1日に開催された「東京マラソン2020」では、大迫傑選手がこのナイキの厚底靴の4代目「エア ズーム アルファフライ ネクスト%」を着用。

日本新記録の2時間5分29秒を樹立しています!

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【2023】箱根駅伝の黄緑グリーンの厚底シューズの値段いくら?

 

このシューズの値段が気になりますね!

ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト%2

 

「ナイキ エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2」は、ナイキの公式サイトによると…

価格:2万8699円(税込み)

でしたが、すでにレディースしか在庫がなさそうです。

同系列のモデルは買えますが、かなり価格も高騰しているようですね…。

EKIDEN PACKも発売!

また、ナイキでは駅伝ランナーからインスパイアされた「EKIDEN PACK」コレクションも発表しています。

今回のEKIDEN PACKでは、トンボをイメージしたカラーとしてグリーン、ブラック、レッドの3色を採用。

トンボは、前に進んで引くことを知らない性質から日本では「勝ち虫」と呼ばれており、戦国時代には武具の文様に使われたこともあったといいます。

トンボの羽をイメージしたデザインのスウッシュロゴにはリフレクター素材を使用しており、光を当てることで玉虫色に反射。

ミッドソールやヒール、インソールには、駅伝のコースや、ランナー、トンボをモチーフにしたグラフィックをプリントしてあるそう。

こちらは駅伝ランナーがレース本番で着用する「エア ズーム アルファフライ ネクスト% 2」の他にもラインナップがあるそうです。

「ナイキ ズーム エックス ヴェイパーフライ ネクスト% 2」

「ナ イキ ズームフライ 5」

「ナイキ エア ズーム ペガサス 39」

「ナイキ エア ズーム ライバル フライ 3」

色違いなども価格高騰していますね。

お年玉で購入して選手とお揃いの色デザインのシューズで、気分を盛り上げるのもいいですね!

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