悠仁さま事件|刃物がピンクの意味や理由はなぜ?単なるいじめ?

秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)で、悠仁さまの机の上に刃物が置かれていたニュースが報じられています。

学校の防犯カメラには、ヘルメットをかぶった作業員風の不審な男の姿が写っていて、警視庁捜査1課は建造物侵入などの容疑で男の行方を追っているそうです。

何者かがわからない男が中学校の校舎に侵入したこと、悠仁さまの机を特定して刃物を置いたこと自体が、とても気味が悪い事件ですが、さらに置かれた刃物の刃の部分がピンク色に塗られていたという発表がされています。

この刃物の形状と、ピンク色の意味には、犯人のメッセージが込められているという声も。そこで、今回は、なぜこの刃物の刃がわざわざピンクに塗られていたのかを考えてみたいと思います。

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悠仁さまの机に置かれた刃物はピンクに塗られていた

ニュースでは、いまのところ悠仁さまの机に置かれていた刃物の写真や図などは公開されていないようですが、文章では次のように記されています。

お茶の水女子大学付属中学校で、秋篠宮悠仁さまの机の上に刃物2本が置かれていた事件で、刃物は棒に粘着テープで巻き付けられていたことがわかった。

26日午後、お茶の水女子大学付属中学校の教室の秋篠宮悠仁さまの机の上で見つかった刃物は、果物ナイフとみられ、長さ60cmほどの棒に粘着テープで巻き付けられていて、刃の部分はピンク色に塗られていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010000-houdoukvq-soci

見知らぬ男が中学校の校舎内に侵入し、悠仁さまの机を特定したこと。その際に、机に置かれた刃物をなんらかの形で持ち込んだこと。それ自体も学校のセキュリティが問われる問題であり、お茶の水女子大学は、「早急に警備体制を見直して、今後、このようなことが二度と起こらないよう安全確保に努めてまいります」とコメントしています。

しかし、さらにニュースを読んだ人々を驚愕させたのは、その刃物が2本、さらにわざわざ棒に粘着テープでくくりつけられ、その上、刃の部分がピンクに塗られていたことです。なんらかの意味があると思わずにはいられません。

刃物がピンクに塗られた意味や理由はなぜ?

では、なぜピンクなのでしょうか?いろいろな憶測や解釈がささやかれていたりもします。

ひとつは、血を表す赤の一歩手前であるピンク。物騒な話ですが、なにかの警告という意味合いがあるのでしょうか?

さらに、ピンクはカラーセラピー的にはこんな意味合いもあるようです。

カラーセラピーでは、ピンクは「赤(能動性・アクションを起こす)」と「クリア(神の光・強烈な拡散)」を含むと考えられています。

ピンクは身近な人から遠くの人・生き物全てへと「愛情を拡大」し、より遠くより広くへ「自然に愛を放出」し続ける「与える愛」の色でもあるのです。

自分の中にある「愛情のパワーの強さ」に気づき、愛を「行動(アクション)」へ替えようとしている時、ピンクはただ「可愛らしい」色ではなく、「強い能動性と覚醒」のパワーでサポートしてくれるのです。

https://www.white-tara.com/colorlanguage/pink/

一般的にやさしいイメージとは相反しますが、自分の中にある愛情をアクションに替えたいという強い能動性と覚醒のパワーを持つ色でもあるというのです。それが、悠仁さまや皇族に対するなにかのメッセージなのか、単なる犯人の心理的衝動なのかはいまのところ不明ですが。

そして、一般的にはピンクは母性や女性を連想させる色でもあります。例えば、女系天皇が認められていない現状の天皇制への反発なのか?もしくは、マスコミを賑わしながらもいまだ展開がグレーな秋篠宮家の長女眞子さまと小室圭さんの結婚問題に関連することなのでしょうか。

なぜ、ピンクなのかいぶかしがる声もあがっています。

https://twitter.com/koji56785678/status/1122249624289337344

悠仁さまの机に刃物が置かれたのは単なるいじめ?

棒にくくりつけられた2本の刃物…という奇妙は犯行にさまざまな憶測があがる一方で、これは単なるいじめではないのか?そんなに騒ぐこと?問題になるのは悠仁さまだから?という声も多くあがっているようです。

今回は防犯カメラに不審な男の映像が映っていたこともあり、さすがに中学生どうしのいじめとは考えにくい部分もありますが、これだけ迅速に捜査や対応に取り組んだ警察と学校の姿勢を見ると、「もし、これがいち中学生の身に起こったことであったら…」と想像や批判する気持ちも理解できます。

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まとめ 悠仁さま事件|刃物がピンクの意味や理由はなぜ?単なるいじめ?

いかがでしたでしょうか?

お茶の水女子大学付属中学校の教室の秋篠宮悠仁さまの机の上に、何者かが刃物を置いた事件。その刃がピンクに塗られていたことが報じられています。そこに込められた意味は、なにかの警告なのか、犯人の深層心理を表すものなのか、女性に関するメッセージなのかは、いまの時点では予想にしか過ぎませんが、なんらかの意味を持つものであると予測されます。

一方で、これは犯行を装った単なるいじめなのでは?という声もあがっています。

どちらにしても、一日も早く犯行に及んだ人物を究明し、真相が解明されることを願います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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